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会議資料 平成24年度 審議会等の会議結果一覧 | 佐久市ホームページ

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(1)

成 7 月 日 月 午 後 時 分 ~ 佐 久 消 防 署 階 講 堂

あ い さ つ

会 議 事 項

外 部 評 価 対 象 事 業 所 管 課 か ら の 事 業 説 明 及 び 質 問 事 項 に 対 す る

回 答 等

そ の 他

(2)

回佐久市行政改革推進委員会

月30日

 外部評価対象事業への質問に対する回答資料

外部 評価 番号

事 務 事 業 名

所 管 課

時 間

該当

ページ

1

公有財産管理事業

総務部管財課

: 0~ :55 ~3

2

滞納整理事業

総務部収税課

:55~2: 0 ~9

3

協働推進事業

企画部広報広聴課

2: 0~2:25 0~ 2

4

佐久情報センター管理運営事業

企画部情報統計課

2:25~2: 0 3~ 5

2: 0~2:50

5

男女共

参画推進事業

市民健康部人権

和課

2:50~3:05 6~

6

国保保健事業

市民健康部国保医療課

3:05~3:20 9~2

11

市街化促進事業

建設部土木課

3:20~3:35 22~23

8

障がい者社会参加促進事業

福祉部福祉課

3:35~3:50 2 ~25

3:50~ :00

9

共有林整備事業

経済部耕地林務課

:00~ : 5 26

10

推進事業

経済部観光交流推進課

: 5~ :30 2 ~2 休憩

休憩

(3)

外部評価対象事業への質問に対する回答

外部評価番号

対象事業名

所管課

質問 番号

シート内

該当箇所

追加資

料番号

1

1.事業概

要 す

目的成果

2

1.事業概

事業内

3

1.事業概

事業内

4

1.事業概

要 事業内

5

1.事業概

事業内

6

1.事業概

要 事業内

7

1.事業概

要 事業内

公有財産が れ けあ

るの 行政 普通

成2 3月3 日現在の数値等 以下の す。

・行政財産 普通財産の 細 以下の す。

  行政財産

  土地 総物件数 2, 03件 総地積 3,2 , 62.3 ㎡

  建物 総物件数 , 0 件 総延床面積 3,530.6 ㎡

  普通財産

  土地 総物件数 , 0 件 総地積 20, 09, 50. 0㎡

  建物 総物件数 2 6件 総延床面積 , 0 . ㎡

・現在使用 てい い未利用地

  物件数 35件 地積 33,0 0. 6㎡

・普通財産 宅地 け く 山林や原野及び牧場

も含まれて 市有地 ある 固定資産税が課税さ

れ いこ 評価額の算出 て ませ 。

・普通財産のうち売却が可能 ある資産 物件数 2

件 5,5 0.20㎡ 売却予定価格 335,35 , 円 あ ま

す。

市所有の公有財産の

財産台帳 <デー

ター整理状況も併せ>閲

覧 ます 。

成2 3月3 日現在 管理 ているデータに ま

て 閲覧 てい くこ ます。 公有財

産システムのデータに ま て 整備中 あ ます

の 閲覧 ませ 。

   公有財産管理事業

   総務部管財課

質問内容 回答

市の未利用財産 非効

率 ム 思われるもの

に対 て売却処分を優

先 改修事業等 極力

減 すの 。

管財課が引 を受ける物件 建物を取 壊 後の

用地 あ ますの 改修費 発生 ませ 。従いま

て 売却処分を優先 て 処理 て ます。 経済的 方面に いて

取得 ている に いて

具体的説明を てく さ

い。

経済的 方面に いて取得する公有財産に いて

公共性・公益性の目的 土地を取得 い時に 土地

価格の著 い変動が想定される土地に いて 土地

利用を進 るにあ 単 度 の取得が困難 こ

先行的に取得するこ あ ます。

未利用地が れ けあ

るの 。

普通財産 土地

物件数 件

総面積 件

評価額 千円

上記のうち売却可能資

産 。

所有目的 未利用地

等を所有 ている目的

取得の経過

未利用地等 初期の目的 ある行政財産 学校 市

営 宅等 の用途に供さ く 用地 あ ます。

(4)

外部評価番号

対象事業名

所管課

質問 番号

シート内

該当箇所

追加資

料番号

   公有財産管理事業

   総務部管財課

質問内容 回答

8 .実施結 果 コスト

9

.実施結

果 コスト

事業費

10

.実施結

果 コスト

事業費

11

.実施結

果 コスト

事業費

12

.実施結

果 コスト

人件費

13

.実施結

果 活動指

14

.実施結

果 活動指

標 成果指

標 コスト

H23その他の経費 何

売却処分の状況に い

て。

改善点が多々ある うに

見受け れるが 人員

工数 減 問題 い

未利用普通財産 主に宅地 あ 2,62 .9 ㎡ 25

件 を保有 その内約93% 662,5 . ㎡ を 付け

て ます。

未利用地の有効活用

付収入が目標を大 く

上回 ているの ?

工事費・借地料が

度 前 を大 く上回

ているの 公有財産台

帳システム工事?

・ 続的 付け以外の一過性の 付案件が増加

こ に 目標値を大 く上回 ま 。

・ 成23 度の工事費・借地料が前 度に比 大 く

の 土地代金の清算に るもの す。 管理コスト 総事業費

適正に評価 ています

ま 節減策 の

うにチェックされ その効

果 整理済 す 。

総事業費及び節減策に ま て 各 度の予算要

求時点 事業内容を再検証 うえ 確認 て ま

す。

役務費の 細内訳

役務費の 細に ま て 以下の あ ま

す。

公有財産のうち 管財課所管の未利用地等を管理する

の 草刈 や の手数料 ま 売却可能

不動産の価格を算定する の 土地鑑定手数

料 公有財産 ある建物や公用車両等の災害や事故

等に対応する 保険料 あ ます。

23 度に事業費 その他

が急増 ているが要因

に ? ・ 成23 度にその他の事業費が増額 ている大 要因 土地を先行取得 時の清算金 あ ます。

・ 成23 度の土地売却処分の状況 物件数 件

地目 宅地・雑種地・公衆用道路・用悪水路 収入総額

35,65 ,000円 す。

常勤職員が減員 こ に 職員一人当 の事務

量が多く ま が 非常勤職員を雇用するこ に

緩和されて ます。

未利用普通財産 れ

けあ そのうち何割

が 付 れているの す

(5)

外部評価番号

対象事業名

所管課

質問 番号

シート内

該当箇所

追加資

料番号

   公有財産管理事業

   総務部管財課

質問内容 回答

15

.実施

結果

.事業の

分析 達成

度 事業の

見直 余

16

.事業の

分析 達成

度 事業の

見直 余

17

.事業の

分析 達成

度 事業の

見直 余

18

.事業の

分析 達成

度 事業の

見直 余

19

.事業の

分析 達成

度 事業の

見直 余

20 4.今後の 方向性

21 4.今後の 方向性

未利用地の有効活用件

数及び 付収入も目標

に対 実績が上回 てい

るのに 判定 目標の成

果が得 れ 理

由 す クレー

ム等のペナルティーの部

分を除く

活動指標及び成果指標が目標値を数値を大 く上回

ものの クレームが多くその対応が遅 達

成度の判定評価 ま 。

・市民 のクレーム 対応が遅 案件 未利用

地の草刈 に関するもの あ 草刈 作業 毎

計画的に夏前 冬前の 回に分けて業者へ一括発注

ています。クレーム 草刈 作業を発注 物件 の

もの 作業日程等の確認 時間が 結果 て

対応が遅く ま 。

・クレームに対する対応 発注業者への指示徹底 及

び 直接職員が実施 ま 。

・具体的 改善策 て クレームを受けて 日以

内に対応する等あ 実施ま の期間を課内 定

ているほ 連絡を受け 時に実行 る期日を相手

に伝える の方法に 早期対応 て ます。 市民 のクレームを受

け が う て対応が

遅 の す 。

クレームに対する対応が

遅 のこ す

が その後の対応

の様に行われま

う 。

関係機関 不動産業 関

連企業 の他 への開

示方法並びに成果 月

別・半期別・ 別 の

チェック 達成度 の情報

手段に いて。

売却可能 公売物件に ま て 佐久市 ーム

ページや公告 並びに広報に 公開 て ます。公

売 財産に ま て 度 に集計 整理 て

ます。 市民 のクレームに対

する対応改善の具体策

公売物件の件数 収入

のく い す ?成

果指標に 映され い

の ?

・ 成23 度の土地売払い収入 物件数 件 地目

宅地・雑種地・公衆用道路・用悪水路 収入総額

35,65 ,000円 あ ますが その内 公売物件に るも

の 物件の宅地 収入総額 35,65 ,000円 す。

・公売物件 毎 件数の物件が新規に発生するこ

く さ に 利用 にくい物件が残 ているこ

成果に 映させにくい 指標 て ませ 。

土地の下落 続くの

売却or賃 をスピーディ

に。

・土地の売却や賃 に ま て 経済動向に影響さ

れるこ が大 い 買い手や借 手がい い 早く

処理するこ が ませ 。市 ま ても 管理経費が

る 早 に処分 い 考えて ますが 市内

に 土地の売却や賃 借を主に営業 ている不動産

関連業者さ も ますの 業者さ へも配慮 が

処分 てい ます。

(6)

外部評価対象事業への質問に対する回答

外部評価番号

対象事業名

所管課

質問 番号

シート内

該当箇所

追加資

料番号

1

1.事業概

事業内

2

1.事業概

事業内

3

1.事業概

事業内

   滞納整理事業

   総務部収税課

質問内容 回答

現在 れ けの件数

金額があるの 。 市税

国保別に

 滞納繰越額に ま て 経済状況が不透明 中

納税が困難に る納税者が増加 ま て納税が遅れる

厳 い状況が続いている こ す。

  成22 度末の滞納繰越 各市税毎の延人員

,62 人 金額 ,556, ,906円 す。

 国民健康保険税 3,2 2世帯 金額695, ,00 円

す。ち に市税 国保税合わせ 実人員 て

,959人 ます。

  成23 度末の滞納繰越数値 現在決算審査中

あ ますが 市税の延人員 微増 金額 億円以上の

減。国保の世帯数 微減 金額 横ばいの見込

す。

 経済不況の中 収納が厳 い状況 あ ますが 早

の納税相談等の対応を が 市民の税 担の公

性の確保 も 収納の向上に努 てまい ます。

成23 度

徴収猶予者の人数 税

執行停 者の人数 税

欠損処分者の人数 税

成22 度

徴収猶予 該当

執行停 累計

 市税 人数  ,006人   税額  3, 52千円

 国保 人数  330世帯 税額  26,999千円

欠損処分

 市税 人数  ,2 0人   税額  29,59 千円

 国保 人数   02世帯 税額 ,5 0千円

成23 度

執行停 累計

 市税 人数 減少 税額 増加

 国保 人数 微増 税額 増加

欠損処分

 市税 国保共に 人数 税額 増加

       の見込 す。

正当 回収手段を講 て

いる 納税催告の初

期段階に て 即回収

可能 長期化する

の 分 れ目を の う

に 対処 ています 。

 税の公 ・公正 面 も厳正 滞納整理に取 組

ます。

 初期段階 ま て 催告書を送付 職員の勤務

時間を振替変更 て 夜間の電 や訪問等に る納税

相談を積極的に行 て ます。このほ 全職員に る

一斉滞納整理を実施 て ます。

 その後 納税され い場合 個々の案件に 財産

調査を行い 給 貯金 不動産等の差押を行 て

ます。

(7)

外部評価番号

対象事業名

所管課

質問 番号

シート内

該当箇所

追加資

料番号

   滞納整理事業

   総務部収税課

質問内容 回答

4

2.実施結果

コスト 人

件費

5

2.実施結果

コスト 人

件費

6

2.実施結果

コスト 人

件費

7

2.実施結果

コスト 人

件費

8

2.実施結果

成果指

9

2.実施結果

成果指

10 2.実施結果 2-1

2-2 人件費 滞納整理に

る経費 。

 人件費 収税係係長以下 0名 H 4) 臨時職員の

経費 て ます。

 H 4 度 専任徴収員の採用に る増 あ ます。 収税 重要業務 あ

中 も滞納回収 困難

が想定されるが 人員

工数 減の計画 問題

い ?

役務費 非常勤職員の

人件費の増加 差押

件数 徴収率に 映され

ている 。

 役務費に ま て 予算上に いて い いう

時の の公売に る経費 インターネット公売シス

テム利用料 不動産等鑑定料等 を見込 ます。

 人件費に ま て 成2 度 専任徴収員を

採用 臨戸訪問等に る徴収を行 て 成2

度の収納率向上に 映 るもの 考えて ます。   成23 度 市職員の定数削減もある一方 税に

精通 職員の大船渡市への派遣もあ 臨時職員

対応い ま 。さ に 成23 度 長野県地方

税滞納整理機構へ職員 名を派遣 て ます。

  成2 度 臨時職員に る専任徴収員を採用

臨戸訪問等に る徴収を行 て 今後 専任徴収

員の増員の検討や長野県地方税滞納整理機構への移

管件数枠の増加を協議 てい い 考えて ます。

徴収率目標 あくま

00% 思うが う ?

収納率の低下 民主主

義の根幹をゆるがす。

目標率 市税90% 国保

5% 低す るの 。

市税徴収率の中 市民

税 個人・法人 固定資

産税 軽自動車税及び

国民健康保険税の調定

額に対する収入割合を

教えてく さい。

成22 度の実績 追加資料2 2 2の す。

成23 度の実績 現在 決算審査中 あ ますが

 市民税個人 現  増  過  増   計 減

 市民税法人 現  減  過  増   計 減

 固定資産税 現  減  過  増   計 減

 軽自動車税 現  増  過  増   計 増

 都市計画税 現  減  過  増   計 増

      の見込 す。  税の公 ・公正 観点 最終的 目標数値 1

% あ ます。 現状に いて 例えば倒産

会社 あ ても登記簿上の所有者の変更が けれ

ば 固定資産税等 毎 賦課されます 行方不明者

あ ても 民票上の登録があれば国民健康保険税も

賦課されます。

 対前 度の実績を基に設定 目標数値 あ 今

後 収入未済額累計を減少させる 共に 収納率を向上

させ 目標数値を上 る う努力 てまい ます。 収納率9 %を目標 て

いるが 人件費コストに

いて もう少 非常勤

職員等 対応 い

(8)

外部評価番号

対象事業名

所管課

質問 番号

シート内

該当箇所

追加資

料番号

   滞納整理事業

   総務部収税課

質問内容 回答

11 2.実施結果

12

3.事業の分

達成度

13 .今後の方 向性

 現 度の徴収に重点を置 度越 る未収金を減

少させ 且 過 度の徴収も行い 財産 生活状

況等を調査 結果 明 に徴収困難 認 れる案

件に いて執行停 等の処理を行い 収入未済額累計

を減少させてい い 考えて ます。

 数値的 目標 すが 合併後 々増加 て ま

収入未済額累計を 成23 度に減少させるこ が出来

る見込 あ 不納欠損処理 高額案件の競売等

に係る処理状況に る こ が大 く その に る変

動があ ますの 見込が非常に難 い状況 す。 23 度の実施内容 活

動内容のほ 市職員

の皆様が滞納整理を

行 聞 ま が

啓蒙啓発のほ 成果

い が 。

  成23 度 0月に部課長に る滞納整理 2月

5月に全職員に る一斉滞納整理を合計3回実施い

ま 。

成果 て

0月 依頼額2 , 62千円 収入額 0, 千円

    収納率3 .3%

2月 依頼額6 , 6千円 収入額32,366千円

    収納率52. %

5月 依頼額 2,9 0千円 収入額 , 29千円

    収納率20.3%

       あ ま 。

収納率 目標を達成

てい いが対策 あ

ます 。

 収納対策 て 以下の6点を重点に実施 て ま

す。

  目 て 早い時期に滞納者 接触 納税する

機会を増やす 職員の勤務時間を振替変更する 3

パターンのフレックス勤務を導入 て 夜間 の電 や

訪問等に る納税相談を積極的に行 て ます。

 2 目 て 成 9 度 インターネットのシステム

を活用 て 家具や絵画 の差押 動産や不動産

を公売するインターネット公売を行 て ます。

 3 目 て 市全体 て職員一人 が市税等の

確保 税金の使途に いても再認識する機会 い ま

て 全職員に る一斉滞納整理を行 て ます。

  目 て 納税の利便性の向上 い ま て 休

日や夜間 も納 れるコンビニ収納を 成23 度

導入い ま 。

 5 目 ま て 成23 度 50件の大口困難案件

を移管 滞納処分を中心 滞納整理を実施 てい

る 長野県地方税滞納整理機構 を今後も有効的に活用

てまい ます。

 6 目 て 成2 度 臨時職員に る専任徴

収員を採用 臨戸訪問等に る徴収を行 て 特

に現 度の徴収に重点を置いてい い 考えて ま

す。

市総合滞納金 約 5億5

千万円相当 に いての

見解 並びに対策に い

<回収目標の期間別数

値化>

(9)

外部評価番号

対象事業名

所管課

質問 番号

シート内

該当箇所

追加資

料番号

   滞納整理事業

   総務部収税課

質問内容 回答

14

.今後の方

向性

今後の取

組方針

長野県地方税滞納整理

機構に いて

<組織・機構の内容・実

績・ の他>説明。

.組織 長野県 県下全市町村に る広域連合 す。

2.機構の内容

 ・地方税及び国民健康保険税 料 に係る滞納事案の

うち 滞納整理機構へ移管の手続 を行 事案に係る

滞納整理。当市 H23.2 度共に50件の事案を移管

ま 。

 ・県 市町村職員に対する徴収業務に関する研修事務

 ・徴収業務に関する相談に係る事務

3.実績  成23 6月 本格稼働 成2 5月ま

の実績 すが 50件の事案を移管 完納 件。金額

て 市税29, 96千円 国保税 0, 5 千円 延滞・督

促料5,366千円 合計 6,020千円 す。

.その他  担金 て 基本 担金5万円+処理件

数割額 66千円×50件の 30万円 合計 35万円 す。

成23 度 5%の割戻があ ま の ,932,500円

の 担金額 ま 。実施3 目 成25 度

実績割合を導入する予定 す。

派遣職員 名分の給 に ま て 長野県地方税滞

納整理機構 担金 て納入が います。

(10)

調 定 額 収 入 額 不納欠損額 収入未済額

円 円 円 円 本  前  前 度対比

現 課税分 3,880,485,800 3,786,004,071 141,613 94,340,116 97.57 97.34 0.23

滞納繰越分 346,180,046 53,094,880 16,751,714 276,333,452 15.34 18.71

▲ . 計 4,226,665,846 3,839,098,951 16,893,327 370,673,568 90.83 92.16

▲ . 現 課税分 780,341,100 776,870,400 3,470,700 99.56 99.00 0.56

滞納繰越分 24,354,576 2,538,820 2,059,376 19,756,380 10.42 11.84

▲ . 計 804,695,676 779,409,220 2,059,376 23,227,080 96.86 96.12 0.74 現 課税分 6,199,123,000 5,988,424,606 5,687,100 205,011,294 96.60 96.72

▲ .

滞納繰越分 1,030,759,309 102,057,540 93,961,671 834,740,098 9.90 11.67

▲ . 計 7,229,882,309 6,090,482,146 99,648,771 1,039,751,392 84.24 84.38

▲ .

36,749,300 36,749,300 0 0 100.00 100.00 0.00

230,960,000 222,212,100 14,000 8,733,900 96.21 96.45 ▲ .

25,336,331 4,398,010 2,451,778 18,486,543 17.36 16.59 0.77 256,296,331 226,610,110 2,465,778 27,220,443 88.42 88.88 ▲ .

588,431,216 588,431,216 0 100.00 100.00 0.00

0 0 0 0.00 0.00 0.00

588,431,216 588,431,216 0 0 100.00 100.00 0.00

特 別 土 地 2,087,000 0 2,087,000 0.00 0.00 0.00

保 有 税 2,087,000 0 0 2,087,000 0.00 0.00 0.00

24,078,750 24,078,750 0 100.00 100.00 0.00

0 0 0 0.00 0.00 0.00

24,078,750 24,078,750 0 0 100.00 81.27 18.73

678,666,900 654,034,248 732,700 23,899,952 96.37 96.33 0.04

89,887,714 12,834,256 7,797,987 69,255,471 14.28 16.60 ▲ . 768,554,614 666,868,504 8,530,687 93,155,423 86.77 87.78 ▲ . 12,418,836,066 12,076,804,691 6,575,413 335,455,962 97.25 97.19 0.06

1,518,604,976 174,923,506 123,022,526 1,220,658,944 11.52 13.40 ▲ . 13,937,441,042 12,251,728,197 129,597,939 1,556,114,906 87.91 88.41 ▲ . 個 人 分

現 課 税 分

税     目

交  付  金 市 民 税

固定資産税

合       計 法 人 分

計 滞 納 繰 越 分

市たばこ税

純 固 定 資 産 税

滞  納  繰  越  分 都市計画税

滞 納 繰 越 分

現     課  税  分

収 納 率 %

滞 納 繰 越 分 入湯税

軽自動車税

現 課 税 分

計 滞 納 繰 越 分

現 課 税 分

計 滞 納 繰 越 分

現 課 税 分

追加資料番号

(11)

調 定 額 収 入 額 不納欠損額 収入未済額

円 円 円 円 本  前  前 度対比

医療給付費分 1,147,999,670 1,039,863,490 108,136,180 90.58 90.23 0.35

介護納付金分 128,602,906 112,117,022 16,485,884 87.18 86.90 0.28

支 援 金 分 509,863,577 460,486,402 49,377,175 90.32 89.67 0.65 計 1,786,466,153 1,612,466,914 173,999,239 90.26 89.82 0.44

医療給付費分 472,996,509 70,044,712 43,025,601 359,926,196 14.81 13.67 1.14

介護納付金分 62,870,637 9,027,853 4,235,337 49,607,447 14.36 13.20 1.16

支 援 金 分 98,210,510 17,452,385 6,552 80,751,573 17.77 20.63

▲ . 計 634,077,656 96,524,950 47,267,490 490,285,216 15.22 14.25 0.97

2,420,543,809 1,708,991,864 47,267,490 664,284,455 70.60 72.73 ▲ .

医療給付費分 123,296,744 118,248,364 5,048,380 95.91 95.41 0.50

介護納付金分 35,041,949 33,617,483 1,424,466 95.93 95.44 0.49

支 援 金 分 59,198,054 56,752,217 2,445,837 95.87 95.15 0.72 計 217,536,747 208,618,064 0 8,918,683 95.90 95.34 0.56

医療給付費分 22,432,706 5,950,090 1,131,206 15,351,410 26.52 22.67 3.85

介護納付金分 4,322,115 1,129,210 111,716 3,081,189 26.13 23.91 2.22

支 援 金 分 5,109,385 1,274,118 3,835,267 24.94 26.58

▲ . 計 31,864,206 8,353,418 1,242,922 22,267,866 26.22 23.14 3.08

249,400,953 216,971,482 1,242,922 31,186,549 87.00 87.65 ▲ .

医療給付費分 1,271,296,414 1,158,111,854 0 113,184,560 91.10 90.72 0.38

介護納付金分 163,644,855 145,734,505 0 17,910,350 89.06 88.63 0.43

支 援 金 分 569,061,631 517,238,619 0 51,823,012 90.89 90.23 0.66 計 2,004,002,900 1,821,084,978 0 182,917,922 90.87 90.41 0.46

医療給付費分 495,429,215 75,994,802 44,156,807 375,277,606 15.34 14.08 1.26

介護納付金分 67,192,752 10,157,063 4,347,053 52,688,636 15.12 13.82 1.30

支 援 金 分 103,319,895 18,726,503 6,552 84,586,840 18.12 20.88

▲ . 計 665,941,862 104,878,368 48,510,412 512,553,082 15.75 14.66 1.09

2,669,944,762 1,925,963,346 48,510,412 695,471,004 72.13 74.13 ▲ .

現     課  税  分

小    計

現 課税分

滞  納  繰  越  分

合       計 退 職 分

小    計

成 2 2

度 国 民 健 康 保 険 税 収 入 実 績 表

一 般 分

収 納 率 %

滞納繰越分

滞納繰越分

現 課税分

税     目

追加資料番号

(12)

外部評価対象事業への質問に対する回答

外部評価番号

対象事業名

所管課

質問 番号

シート内

該当箇所

追加資

料番号

1

1.事業概

事業内

2 .実施結 果 コスト

3 .実施結 果 コスト

4

.実施結

果 H

度実施内

5 .実施結 果

6

7

.実施結

果 成果指

地域が抱える課題 に

いて検討され 思い

ますが 具体的に 提示

く さい。

地域が抱える課題 子育て・高齢者・障害者

の福祉 まちづく 環境美化 教育 文化・スポー

国際交流 私 ちの生活を取 巻く 身近 こ

発生 ているさま ま 課題を示 ています。

市民活動サポートセンターに寄せ れ 事例等を挙 ま

す 車が無く 病院や買物に行け い 高齢等 草

刈 や雪 が困難 来日 学生に日本語指導を

さま ま 地域課題が想定されています。

4 の補助金の大巾増

加の中身 ?

   協働推進事業

   企画部広報広聴課

質問内容 回答

サポートセンター委託料

サポートセンターの

現在ま の活動状況

様子 。

実績が少 い理由 。

佐久 支援金 市の補助事業 あ 交付申請に当

て 団体の定款・規約等の定 があるこ 会計

に関する規定があ 予算書が整備されているこ

の条件が います。

希望 あるものの 定款や経理が未整備の

申請が い団体もあ 実績が少 い状況

す。交付希望団体に 支援金を活用い ける う

必要 相談・指導を行 てまい ま が 今後 も一層

の広報 支援に努 てまい ます。

市民活動サポートセンター 成 4 4月 9日に野

沢会館内にオープン ま 。 情報収集・発信・提供

相談・コーディネート 活動場所の提供 の の機

能を備えてスタート センターの運営 ワークショップ

参加者が自 立ち上 活動団体に業務委託 て

本 度の委託料 ,300万円 す。

センター来館者 月が 1名 6月が18 名 い

ま 。

開設 ま 月が経過 こ あ 経験者もい

い新 事業 ある 手探 行い が 成長

てい ければ ませ 。問題点等に いて 今後

の状況を注視する中 整理 てまい ます。 成 4 度予算が増加

こ の説明を てく

さい。

佐久 支援金事業の

予算額 いく す ?

成 度の佐久 支援金に関する予算額 500万

円 す。

.実施結果 の 4 度事業費 その他 補助金

中 補助金 佐久 支援金 予算額500万円

す。一方 度事業費 決算額 の記載 あ ま

て 補助金の交付実績に ま て 成 度

委託・指定管理・補助対象団体の概要 に記載の

す。 度の補助金に関する予算額 500万円

度 4 度 予算額に変動 いませ 。

佐久市市民活動サポー

トセンター の現況に

いて

<実施内容・利用率・問

題点・方向性・その他>

(13)

外部評価番号

対象事業名

所管課

質問 番号

シート内

該当箇所

追加資

料番号

   協働推進事業

   企画部広報広聴課

質問内容 回答

8

.事業の

分析

達成度

9

.事業の

分析

ニー の

方向性

10 .事業の 分析

11 .事業の 分析

総合計画の位置づけ

ワークショップの具体

的成果がやや不明確

判 にくい。

佐久市総合計画に いて 市政運営の基本方針の一

に 協働のまちづく を掲 て ま て 市 市民の

皆さ 連携・協力 協働のまちづく の推進を図

てまい ます。

市民活動ネットワークの拠点創 ワークショップ に参

加い い 市民の皆さ に 成 月

成 4 4月ま の長 に渡 議論を重 てい

その中 拠点の設置計画の素案作 拠点の開設

後の実務を想定 業務の具体的 検討ま 行 てい

ま 。ま ワークショップ参加者が立ち上

活動団体に市民活動ネットワークの拠点 ある 市民活

動サポートセンター の運営業務を担 てい いて

以上のこ ワークショップの成果 大 いもの

捉えて ます。 市民ニー の うに

把握 て ます う

成19 に実施 P 法人 行政の連携・協働に

関するアンケート調査 ま 第1次佐久市総合計画後

期基本計画策定に当 て 成 度に実施 市

の取 組 への満足度・重要度に関する市民アンケート

調査 に 市民ニー の把握を行 てまい ま 。

市民 市の役割 連携・

協力をも 分 やす

く周知 て い が

う 。

連携・協力 て地域課題の解決を図るうえ 市民の皆

さ 市が互いの役割を理解するこ 重要 ある

今後 も協働に いて周知を図 てまい ます。

市民活動サポートセンター業務が定着するこ 相互

の役割が 明確に てくるもの 考えます。その

にも センター情報をこま に市民の皆さ に伝える必

要があ ます。

まちづく 活動支援金

県の施策 地域発 元気

づく 支援金 類似。

その い 目的を明確

に。

市の まちづく 活動支援金 の交付対象 市内に事務

所及び活動場所を有する団体 補助率1 以内

施設整備 ハー に要する事業 00万円を 施設整備

以外 ソフト に要する事業にあ て 50万円を限度に交

付 ます。最長 ま の交付 て 団体が自主

財源を確保 自立 て事業を 続 ていく の足掛

考えて 団体の自立を想定 て実施 て ま

す。

一方 県の 地域発元気づく 支援金 市町村 広域

連合及び一部事務組合のほ 県内に事務所を有

公共的活動又 地域の活性化に資する活動を行う団体

が交付対象 あ 補助率 ソフト事業1 1 以内

ハー 事業 以内 補助限度額300万円 伺 て

ます。

県 市 補助率 限度額 に いがあ 補助制

度 てす 分けが行われている 考えて ますが

県支援金の見直 が検討されて ますの 検討結

果を精査する必要がある 考えます。

(14)

外部評価番号

対象事業名

所管課

質問 番号

シート内

該当箇所

追加資

料番号

   協働推進事業

   企画部広報広聴課

質問内容 回答

12

4.今後の

方向性

今後の取

組方針

13

4.今後の

方向性

今後の取

組方針

14

15

16

アピールや広報が

いの 。

成 度創設の支援金事業 事業の実施に当

広報佐久 市 ームページ エフエム佐久 佐久

ケー ルテレビ メディアを活用 周知を行 て

ますが 団体の皆さ に制度が十分に認知されてい

いこ も考え れます。活用に向けて 今後 も周知を図

ます。

協働のまちづく を行 ていく に 市民の皆さ

市が パートナー て 地域の課題を共有 課題

の解決に向けて 共に考え 知恵を出 合い 連携・協

力するこ が重要 あ ます。

上記質問に続

それ を実現する為に

処々の施策があるの

協働のまちづく を実現する 指針及び行動計画

に いて 具体的 事業方針を定 て 基本方針の

一 て 市民が参加 参画 やすい 組 づく

を掲 て ます。その中 当課 の取組 て

市民が主体 て実施する協働事業の提案を受ける

制度の導入 成 度に 佐久市まちづく 活動支

援金 佐久 支援金 事業 を創設い ま 。

ま 市民が活動 やすい環境づく を目指 市民

活動を支援する 市民活動ネットワークの拠点 佐

久市市民活動支援センター を 成 4 度に野沢会館

内に設置 ま 。

指針等計画に基づ 協働のまちづく 施策を推進 て

まい ます。 中長期的に佐久市を

の うに てい いの

? 例:東信地方の中

核都市 県下有数の福

祉都市 観光都市

等々

佐久市が目指す中長期的 目標 佐久市総合計画に

掲 て ます。この中 協働のまちづく 市政

運営の基本方針の一 市 市民の皆さ 連携・

協力 協働のまちづく を目指す て ます。

上記質問に続

その為に行政 市民

の う 役割を担うの

市民ニー の把握方法

の うに考えている

佐久市総合計画策定に当 実施する市民アンケート

調査等に 市民ニー の把握に努 てまい ます。

(15)

外部評価対象事業への質問に対する回答

外部評価番号

対象事業名

所管課

質問 番号

シート内

該当箇所

追加資

料番号

1

1.事業概

す目

的成果

2

1.事業概

事業内

3

.実施結

コスト

4

.実施結

コスト 人

件費

5

.実施結

成果指

4-1

6 .実施結 果

最新の技術の提供

の うに行われているの

す ?

委託者の提供実績を知

いの すが。

部屋別の 成23 度の利用人数 大会議室 ,0

人 中会議室 6人 小会議室2 人 パソコン研修室

,09 人 デジタル工房30 人 情報スクェア0人 体験

パソコン5,0 人 館内見学 その他が36 人 て

ます。 細 追加資料4-1の す

  佐久情報センター管理運営事業

  企画部情報統計課

質問内容 回答

役務費の 細内訳

役務費の内訳に いて 下記の す。 い

れの役務費に いても 市役所 情報センター 共用

ている 主 る使用者の市に いて支出 て

ます。

・インターネット通信料      2, 2千円

・メールウィルス対策データ更新料   3 千円

・情報機器等の保守料           ,2 千円 広く学習の機会を提供

ているが 待ちの姿勢が

懸念される 今後如何

る利用の活性化に取

組 いく 問います。

情報センターを利用する方の多く 最新の情報 ール

の操作を体験 操作を習得 い 思われている

指定管理者が自主事業 開催するス ートフォ

ン・タ レットセ ナー を開催 て活性化を図 てい

い 考えて ます。

投資対効果・・・コストに

対する市民感覚 活用

度 を う観察 て 新

事業展開を検討 て

います 。

指定管理制度導入に るメリット て 市のコスト

削減。 民間感覚 の 新規事業の展開に る施設利

用者のサービス向上 があ れます。今後に いて

指定管理者に 新 自主事業の活用を促 て行

く もに指定管理者のインセンティ の向上や 利用者

のサービス向上を図る 現在 利用料金制の導入

や 再指定に向け 募集要項等の見直 や検討を行

て ます。

現在のパソコン等の設備に いて 市が用意 指定

管理者に使用させて ますが 最新の技術の提供の

面に いて 充分 状態 い 次期の指定管

理者の再指定時に改善を図る方向 検討 て ます。

ま 指定管理者に いて 自主事業の一環 て

フリースポットの開設 の 利用者サービスの提供に

努 て ます。

人員 工数 増の理由

23 度の人員の増 情報センター設備修繕に伴う事

務処理の増加に るもの す。

2 度の人員の増 現在の指定管理期間が今 度

末 成25 3月3 日ま に終了する 再指定に

向け 事務処理の増加に るもの す。

利用者の部屋別人数

(16)

外部評価番号

対象事業名

所管課

質問 番号

シート内

該当箇所

追加資

料番号

  佐久情報センター管理運営事業

  企画部情報統計課

質問内容 回答

7

.事業の

分析

達成度

8

.事業の

分析

達成度

4-1

9

.事業の

分析

4.今後の

方向性

10 4.今後の 方向性

11 4.今後の 方向性

指定管理者 連携 自

主事業の充実 あ ます

が 具体策 あ ます

指定管理が自主事業 開催する教室 に ま て

市 ても 開催内容等に ま ても助言等 てい

く もに 広報紙を通 て市民への周知等 自主事業

の充実に向け 連携を図 て ます。 一般市民に 判 にくい

事業 思われるが 学

校等公共機関 法人等

への利用PR 行われて

いるの 。

市に いて 広報 佐久 に いて 指定管理者が行

う自主事業等を掲載 て ます。

ま 指定管理者に いて 商工会議所の広報誌に

も掲載依頼を ている 聞 て ます。

学校教育 も行 てい

る。

更に利用者が減少する

開館日数の減少に

事業費の削減を。

情報センターの利用者に いて 企業の方や 高齢

者の方にも多く利用い いていますこ 現時点

に いて 開館日数を減 すこ 考えて ませ

が 今後 指定管理者 協議を進 が 検討 てまい

ます。 会議室等の利用件数・

パソコン教室開催回数・

使用料推移のデータを

提示く さい。

利用時間を見直せ い

の ?

会議室等の利用件数・パソコン教室開催回数・使用料の

推移に いて 追加資料4-1の す。

利用時間の見直 に いて 現在の こ 変更の予

定 あ ませ が 指定管理者 協議をする中 検討

てまい い 思います。 体験パソコンに対する市

民ニー の うに把

握 て ます う

ま PR の様にされ

て ます 。

体験パソコン利用者 指定管理者に寄せ れ 意見・

要望等に いて 指定管理者 の毎月の報告書

受けて ます。その多く 機器やソフトウェアが古い

の意見が多く 市 て 次の指定管理者の再指

定時に 改善を てまい い 考えて ます。

(17)

佐久情報センター

度別利用状況一覧

単位: 人

利用人数 成 度 成 1 度 成 度 成 度

体験用PC 0台 11,328 11,867 6,959 5,071

大会議室 セ ナールーム 1,288 778 919 1,018

中会議室 ハ チャルモ ルル ム 280 283 306 446

小会議室 遠隔医療ルーム 3 12 0 187

小会議室 ホ ラ ティ ル ム 117 113 186 58

パソコン研修室 3,941 3,862 4,179 4,097

デジタル工房 327 297 281 293

デジタル工房 93 49 24 11

情報検索ルーム 256 88 203 2

1 面 ルチビジョン 0 0 0 0

視察・その他 1,230 1,119 260 364

合 計 18,863 18,468 13,317 11,547

単位: 回

利用回数 成 度 成 1 度 成 度 成 度

体験用PC 0台

大会議室 セ ナールーム 53 39 44 38

中会議室 ハ チャルモ ルル ム 28 25 31 41

小会議室 遠隔医療ルーム 1 3 0 41

小会議室 ホ ラ ティ ル ム 34 27 44 20

パソコン研修室 193 189 208 201

デジタル工房 248 239 222 225

デジタル工房 84 45 20 10

情報検索ルーム 114 44 99 1

1 面 ルチビジョン 0 0 0 0

視察・その他 8 1 10 14

合 計 763 612 678 591

単位: 円

利用金額 成 度 成 1 度 成 度 成 度

体験用PC 0台 279,460 267,850 192,730 183,275

大会議室 セ ナールーム 229,400 133,540 143,200 122,400

中会議室 ハ チャルモ ルル ム 43,000 46,780 39,060 65,320

小会議室 遠隔医療ルーム 500 4,000 0 30,050

小会議室 ホ ラ ティ ル ム 25,270 31,000 26,960 14,580

パソコン研修室 715,825 706,395 719,875 685,390

デジタル工房 467,300 477,050 558,700 578,800

デジタル工房 276,500 133,750 63,500 23,800

情報検索ルームPC 104,250 34,000 75,000 750

1 面 ルチビジョン 0 0 0 0

視察・その他 12,070 0 0 0

合 計 2,153,575 1,834,365 1,819,025 1,704,365

※上記数値に

指定管理者が行う自主事業分

含まれてい

い。

15

(18)

外部評価対象事業への質問に対する回答

外部評価番号

対象事業名

所管課

質問 番号

シート内

該当箇所

追加資

料番号

1

.事業概要

目的成

2

.事業概要

事業内

3

.事業概要

事業内

4

.事業概要

事業内

5

3.事業の分

析 達成

地域の中 委員会 協

議会等 女性がい い

こ があ ます。地域向

上の改革する為の推進

方法 。

慣習や の因習を見直す 人権 和教

育 講 に 併 せ 各 地 区へ の啓 発の 推進 を て行 ま す。

ま 女性の意見を市政等に 映 る う 各種審議

会 等 委 員 へ の 女 性 の 積 極 的 登 用 を 促 進 す る も

に 市 政 の 参 画 機 会 を 広 る 公 募 に る 登 用 を 進

てい ます。

ま 佐久市市民活動サポートセンター 連携 てい

女性参画の場の拡大を進 てい ます。

5-1

   男女共

参画推進事業

   市民健康部人権

和課

質問内容 回答

本事業の ある 姿

の う もの ?

の うに ていれば

目的 が達成され

言えるの ?

あ る 姿 て 男 女 が 互 い の 人 権 を 尊 重

対 等の 立場 自 の 意思 に あ ゆる 分野 に

い て 参 画 す る 機 会 が 確 保 さ れ て い る こ さ に 男

女が政治的 経済的 社会的及び文化的利益を等 く受

け 共に 責任を担う 社会が形成されている状

態にあるこ を指 ます。常に高 を目指すこ 目

的達成 いう区 難 い こ あ ますが ま

第 次佐久市男女共 参画プラン の具体的施策の中

各課の協力を得て 後の数値目標が達成 る

こ を目指 ます。

市の86の審議会 H2 .3

月時点 のうち

総委員数   名

内女性数   名

  質問の86の審議会に 委員会・協議会等が含ま

れている数値 す。

総委員数  1,166名

内女性数    1名   23.2%

公職参画状況調査の実

施 の うに ま

審議会等への女性登用

もち ある 自

治会の啓発も重要 あ

るが 市職員の部長課

長の登用 増え の

す ?

隗 考えて

ます。

○追加資料を参照願います。

審 議 会 の 女 性 登 用 率 前 度 1.2ポ イ ン ト 増 の 19.7% 111人 す 。 第2次 佐 久 市 男 女 共 参 画 プ ラ

ン に掲 成28 度ま の目標値25%を目指 てい

ます。

ま 市 職 員 の う ち 一 般 行 政 職 の 女 性 管 理 職 登 用 率

前 度 0.7ポ イ ン ト 増 の9.9% 9人 て い ま

す。 成20 度 比較 ます .3ポイント増 ます。

県職員の女性管理職登用率 3.6% 長野県市

町村の 均 5.9% て ます。

(19)

外部評価番号

対象事業名

所管課

質問 番号

シート内

該当箇所

追加資

料番号

   男女共

参画推進事業

   市民健康部人権

和課

質問内容 回答

6

2.実施結果

活動指

7

2.実施結果

成果指

8

2.実施結果

成果指

9

3.事業の分

析 事業の

見直 の余

10

.今後の方

向性

今後の取

組方針

男 女 共 参 画 社 会 の 形 成 い う 視 点 見 場 合 現

状 市 民 意識 の底 上 を図 る の 基礎 ・養 成ス テ ー

ジにある 考えます。

従 て こ の 講 演 会 ・ 研 修 会 等 を 開 催 大 勢 の 市 民

の皆さ に参加 て頂くこ が必要 あ ます。今後 周

知 ⇒ 認 知 ⇒ 実 践 レ ベ ル アッ プ てい く に 今 回

各講演会や研修会の参加者数を指標 もの す。

例えば男女の就業比率

や収入 指標化 も可

育児比率や時間 等

考え くても良いの ? 目的成果 指標があわ

い。研修回数や講演

会回数が目的 い

。受講者が れ け

活動 実践 ている が

目的 ある。

成果 受講者が れ

け活動 実践 ている

い 。

男 女 の 就 業 比 率 女 性 の 就 業 率 男 女 の 賃 金 の 格

差 家庭内 の役割分担等を考えていく上 重要

視点 あ データ て精査 ていく必要があ る 考え

ま す 。 毎 の 成 果 数 値 の 設 定 て 固 定 値

く 何 パ ー セ ン ト の 増 減 表 記 す る こ が 考 え れ ま

す。

講演会等を市民 企業

等に分 やすく周知

て い が す 。

現状 広報 回覧 佐久市 ームページ 報道機関等

知 せ て ますが 多くの市民の方の目に 触れ

る う ポスター チラシ等の配置場所等の工夫を てい

ます。

企 業 等 に い て 総会 等の 機会 を え ワ ー ク・

ライフ・ ランス 等の周知・啓発を図 てまい ます。 基本法制定後1 経過

ているが 市民意識が

各搬に亘 低い ある

が 今後具体的に の

うに啓蒙啓発 ます 。

講 演 会 ・ 研 修 会 の開 催 男 女共 参 画社 会の 実現

へ 向 け 過 程 の1 ての 事業 あ その 開催 数を

数値目標に 定 もの す。現時 点 こう い 取

組 の積 重 が 市民の意識 男女共 参画 を高

ていくもの 考えます。

ま 講 演 会 ・ 研 修 会 等 を 開 催 参 加 て 頂 く こ

地 域 リ ー ー て の 資 質 を い 活 動 実 践 る

人材を育成 てい ます。

目的成果 望ま い状態 ある 現行の指標

合致 ませ が 事業の浸透に 応 て見直 を て い

ます。

第2次 佐 久 市 男 女 共 参 画 プ ラ ン の 具 体 的 施 策 の

中 各 課 の 協力 に 5 後 成28 度 の 目標 値を

設け 達成に向けて事業を進 てい ます。

市民意識の高揚を図る の具体策 て 次の

取 組 ます。

  ・講演会を開催 多くの市民に参加 ても う う

   現状の周知方法(配置場所等)を工夫する。(見直 )

  ・地域単位 実施 ている人権 和教育講 の機

   会に併せて 男女共 参画の視点の学習 啓発

   を ていく。 新規

  ・広報・ ームページ等に あ へのメッセー

   ジ て市民へ向けての男女共 参画に関する

   啓発を行う。 続

(20)

佐久市審議会委員・公務員の女性の登用数

[地方自治法 第 条の に基づくもの]

  度

4月1日現 在

審議会

委員会

総 数

女性委員を

含む審議会

委員会数

女性委員を

含む審議会

等の比率

委員数

女性

委員数

女  性

委員の

比  率

備  考

成 37 35 94.6% 932 176 18.9%

成 1 39 37 94.9% 916 174 19.0%

成 37 32 86.5% 884 160 18.1%

成 40 34 85.0% 933 173 18.5%

成 4 37 34 91.9% 564 111 19.7%

女性公務員の登用

備  考

総数 うち女性 女性の割合 総数 うち女性 女性の割合

成 6  人 596 人 51.1% 2  人 3 人 10.5% 0  人 6 人 5.6%

成 1 5  人 599 人 51.9% 20 人 5 人 12.5% 00 人  人 7.0%

成  人 5 9 人 51.6% 9 人  人 11.8% 00 人  人 7.0%

成 , 3 人 5  人 51.4% 5 人  人 14.8%  人  人 9.2%

成 4 , 2 人 606 人 51.7%  人 6 人 14.0% 9  人 9 人 9.9%

  ※総数 病院・保育所含む

うち一般行政職課長級以上 課長級以上

審議会委員の女性の登用

女性の割合 うち女性

※総数   度

4月1日現 在

追加資料番号

1

(21)

外部評価対象事業への質問に対する回答

外部評価番号

対象事業名

所管課

質問 番号

シート内

該当箇所

追加資

料番号

1

1.事業概

事業内

2

.実施結

果 成果指

3

.事業の

分析 事業

の見直 余

4

1.事業概

す目

的成果

5

1.事業概

要 事業内

6

.実施結

果 H

度実施内

特定健診 高齢者の医療の確保に関する法 の第

条に規定されていますが この条項中の但 書

特定健診に相当する検査を受け その結果を証明する

書面があ 場合 特定健診の結果 て証明するこ

が る ています。そこ 市内の医療機関に

通院する国保特定健診対象者のうち この条項に該当

する方の結果を 市内の医療機関に作成 証明を てい

市に提出 てい いています。

この健診結果データ作成委託に 対象者の健診実

態に 即 対応の中 受診率の向上を る

成 実施 ています。 目標に対 て実績が大

幅に未達 あるが その

理由を の うに分析

ている 。

目標受診率6 % いう

が 目標の成果が得

れ い理由 す

予防や早期発見の目的

市民 国民 の健康

向上 保健コスト低減に

ある 思われるが そう

あれば 現状の施策

に加え 現在 市が奨

ているウオーキン 等の

予防 にも 重点を

いて う ?

市民全体の健康向上に いて 健康づく 推進課

実施 て ウォーキン ・森林セラピー・ こ 運

動推進事業等 健康の 大要素 運動・栄養・休養 を

目的に進 れています。市の推進する保健予防施策

に 国保加入者も参加する う周知を図 ます。

医師が証明する 検査結

果書 健診結果データ

作成に いて説明 てく

さい。

健診結果作成委託に

係る事務 の説明を て

く さい。 この事務

い 実施されてい

るの す ?

6-1

   国保保健事業

   市民健康部国保医療課

質問内容 回答

受診率の目標6 % 実

績の % H の乖

離。

目標の根拠 。

国 成 度の医療制度改革に いて 保険者

被保険者に対 生活習慣病の予防の 特定健

診を実施するこ を定 成 4 度ま に 特定健

診受診率を6 %にする う義務づけています。

市 地域集団健診や誕生月健診に 特定健診

を受けやすい う工夫 て ますが 代別の受診状

況を見る 特に若い 代の4 歳 歳ま の皆さ

の受診率が低い状況 す。

低い理由 て この 代の方 事等 時間が

取れ い。 あるい 今 健康 ある。 等の理由

受診されてい い 分析 ています。

未受診者に対 て 健康管理や健康増進の

が ・電 に 特定健診受診勧奨を行 ています。

(22)

外部評価番号

対象事業名

所管課

質問 番号

シート内

該当箇所

追加資

料番号

   国保保健事業

   市民健康部国保医療課

質問内容 回答

7

.実施結

果 H

度実施内

8

実施結

果 成果指

9

.事業分

析 達成

10

11

12 成

度委託・指

定管理・補

助対象団

体の概要

13 成

度委託・指

定管理・補

助対象団

体の概要

財 長野県健康づく へ

の委託料 誕生月結果

入力業務をも 具体的

に説明 てく さい。誕

生月健診受診者数も教

えてく さい。

 

誕生月健診入力業務の内容 健診実施医療機関

の健診結果データの回収  検査結果内容のデー

タ化 コンピュータ入力 内容の点検  健康診査結果

票 び精密検査依頼書等の関係書類作成  健診結

果帳票等を健診実施医療機関へ納品  健診結果帳

票等の市への納品が主 業務 す。

  成 度誕生月健診の受診者 あ ますが

総数4, 18名 このうち 入力委託を実施 方 1,

9 4名 うち国保対象者 1, 名 いう実績 す。 今ま のや 方 の

うに変えるの 。

今ま 行 て 広報紙・佐久ケー ルテレビ・市 ー

ムページを活用 広報活動 街頭啓発の他に 特定

健診推進月間の設定 FMさく い ・佐久ケー ルテレ

ビ のCM放送 国保加入者の窓口 の勧奨を考えて

ます。

が や電 てい

の す 。

が や電 の勧奨 今ま も行 て ま が

定期の一斉勧奨 。今 度 地域集団健診の日程

に合わせて 適時に早 の勧奨を行 ています。

長野県国民健康保険連

合会の特定健診データ

管理委託 事業開始

度の 成1 度 有

ます ?

長野県国民健康保険団体連合会への委託 国が各

保険者に特定健診を義務付け 成 4月

行 て ます。 受診率を上 る に

対策を て 。

広報紙・佐久ケー ルテレビ・市 ームページを活用

広報活動や国保保険証の一斉更新時の案内チラシ

の 封 のぼ 旗や街頭啓発 電 勧奨を行 て ま

管理指標 病気治療

等に要 費用コストや

体力測定指標を入れて

う ?

市民の健康向上を実施 ている健康づく 推進課

保健予防事業に係る管理指標 て 費用コストを考え

て レセプト 生活習慣病に係る医療費の現状を

把握 市民の皆さ に 知 せする予定 す。体力測

定指標に いて 現在 実施 て ませ が 今後

何 の形 取 入れて行 い 考えて ます。

達成するこ が い

見込 ている。 さ

れて ますが 市民

ニー の うに把握

ています う 。

保健事業に対する意識を把握する 毎 保健補導

員さ を通 健康アンケートを行 ています。昨 度

将来の生活習慣病予防の の活動を考える手が

て 基本的生活習慣に いて 調査を行い 要望事

項に取組 います。今 特定健診に いて調査を

行 ていますの その結果を検討 受診率向上に生

てい ます。

4.今後の

方向性 今

後の取組

方針

(23)

対象者数 人 受診者数 人 受診率 % 対象者数 人 受診者数 人 受診率 % 対象者数 人 受診者数 人 受診率 %

男性

628

93

14.8

625

91

14.6

638

100

15.7

女性

506

88

17.4

526

80

15.2

556

83

14.9

総 計

1,134

181

16.0

1,151

171

14.9

1,194

183

15.3

男性

618

105

17.0

618

97

15.7

612

106

17.3

女性

498

91

18.3

544

94

17.3

515

90

17.5

総 計

1,116

196

17.6

1,162

191

16.4

1,127

196

17.4

男性

748

113

15.1

734

100

13.6

698

114

16.3

女性

599

141

23.5

583

131

22.5

580

134

23.1

総 計

1,347

254

18.9

1,317

231

17.5

1,278

248

19.4

男性

1,148

237

20.6

1,089

208

19.1

1,029

208

20.2

女性

1,072

303

28.3

995

275

27.6

926

278

30.0

総 計

2,220

540

24.3

2,084

483

23.2

1,955

486

24.9

男性

1,488

398

26.7

1,567

405

25.8

1,719

507

29.5

女性

1,684

600

35.6

1,708

589

34.5

1,862

709

38.1

総 計

3,172

998

31.5

3,275

994

30.4

3,581

1,216

34.0

男性

2,042

739

36.2

2,108

775

36.8

1,988

760

38.2

女性

2,102

832

39.6

2,224

900

40.5

2,153

910

42.3

総 計

4,144

1,571

37.9

4,332

1,675

38.7

4,141

1,670

40.3

男性

1,880

661

35.2

1,852

670

36.2

1,955

740

37.9

女性

2,164

762

35.2

2,089

785

37.6

2,145

872

40.7

総 計

4,044

1,423

35.2

3,941

1,455

36.9

4,100

1,612

39.3

男性

8,552

2,346

27.4

8,593

2,346

27.3

8,639

2,535

29.3

女性

8,625

2,817

32.7

8,669

2,854

32.9

8,737

3,076

35.2

総 計

17,177

5,163

30.1

17,262

5,200

30.1

17,376

5,611

32.3

成20~22

度 特定健診 男女別・

齢別集計票

0~

成20 度 成2 度 成22 度

齢階層

全体 0~

5~ 9

50~5

55~59

60~6

65~69

追加資料番号

2

(24)

外部評価対象事業への質問に対する回答

外部評価番号

11

対象事業名

所管課

質問 番号

シート内

該当箇所

追加資

料番号

1

1.事業概

要 事業内

2

1.事業概

要 事業内

3 .事業の 分析

4

.事業の

分析 事業

の見直 余

5 4.今後の 方向性

6

成 度の申請が1

件 少 の 上

記定 推進事業 の間

に他のギャップを感 る

が 相方の事業の相関

性 あるや否や

 定 促進事業に いて 空 家の有効活用を通 て

市民 都市市民の交流拡大及び定 の促進に る地域

の活性化を図るこ が目的 あ ます。市街化促進事業

に ま て 用途地域内に 居等の立地促進を図

優良宅地の供給を促進するこ を目的 て ま

す。土地の利用促進及び佐久市への定 促進を図る上

あ ます。

開発業者に 宅購入希

望者に対 PRを積極的

に行 て頂くのも良い

が 市がPR て市民に

周知 て頂くこ が良い

思います。

 市 て 開発業者に対するPRを行 て て

民に対する周知に ま て PR等を行 て ませ

。今後 民にも分 る うに 分譲地の入口

に市街化促進事業交付分譲地 仮 の 板を設置

する の周知も考え いてい い 思います。 他の自治体 の う

取 組 が行われて

いるの 教えてほ い。

県内

 長野県内18市 様の事業 ま 開発に関連す

る補助事業を行 ている市 あ ませ 。

意図 場所の

宅が いの ?を

分析 て改善策 する必

要があるの い

 市 都市計画 指定 用途地域内の 土地利用

の促進を図る 誘導地域を定 て 市街化促進を

図 ています。今後 市の考え ある合意形成を図る

開発業者 け く市民に対 ても市街化促進事

業のPRを行 てい ます。 交通 の変化に伴う

居専用地域の見直 を

行われ の す ?

 交通 の変化に伴い用途地域の見直 を行 て ま

すが 居専用地域の見直 行 て ませ 。

今後の交通 の変化や社会状況の変化に応 市

街地に ける適正 土地利用を図る 見直 を行う

を検証 ていく必要 あ ます。

   市街化促進事業

   建設部土木課

質問内容 回答

要 に定 道路築造

基準を満 す うに開発

業者に指導すれば済む

こ い

  居地域の土地利用の促進を図る 都市計画

指定 用途地域に宅地造成に伴う市道認定基準道路

を築造 開発業者等に対 補助金を交付 ていま

す。ま 築造され 道路に いて 道路法に基づ

認定を行い引取る 市が検査を行 て ます。市

て 市街化促進事業 土地利用を定 用途地

域内に 居等の立地促進を図る 必要 事業 す。

(25)

外部評価番号

11

対象事業名

所管課

質問 番号

シート内

該当箇所

追加資

料番号

   市街化促進事業

   建設部土木課

質問内容 回答

7

8

特定の個人への補助金

に い 補助対象

道路水路の所有

権 う るの 。補助

対象地域 全体の何%

に るの 。

 誘導地域内に宅地造成に伴う道路の整備を行う業者

に対 補助金を交付 て 補助を受け 業者 宅

地を分譲する際に 補助金の額を 除 額をも て分

譲価格を設定 ている 何方 も購入が るこ

特定の個人への補助金 ませ 。補助対象

の道路 水路の所有権に ま て 市道認定を行う

際に寄付採納 てい いて ます。補助対象地域

佐久市全体面積の0.26% あ ます。 税制面やインフラに問題

いの ?

 市街化促進事業 の税制面に いて 税の 等性

税制面の優遇措置 行 ていませ 。ま インフ

ラに いて 開発地の選択にあ て 業者が行うこ

開発の計画段階 各関係機関 土木課 佐久

水道 生活排水部 長野都市ガス等 打合協議を行

て 問題 あ ませ 。

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